スポーツクライミング競技ルール【ボルダリング、リード、スピード】

クライミングコンペの公式ルールを解説した動画です。ボルダリング、リード、スピードごとに詳しく説明しています。 ボルダリングは高さ5m程度の壁をロープなしで登る競技です。 通常決勝は6名で行い、4課題の総合成績で争います。 リードは高さ12メートル以上の壁を命綱のロープをつけて登り、高度を競います。 予選から26名が準決勝に残り、決勝は8名で争います。 スピードは高さ15メートルの同一ルートを2人が同時に登り、タイムを競います。 動画ではより詳しくルールを解説してます。 こうやって見るとルールをより深く理解することが出来ますね! ルールがわかると、大会の進捗を把握することはもちろん、選手の作戦も想像したりして、コンペを見る時の視点が増えると思います。 コンペを見るにあたって参考になれば幸いです!

泣かないで愛ちゃん

名栗の岩場、河又の「泣かないで愛ちゃん(5.10c)」 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

タコ

名栗の岩場、河又の「タコ」 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

いきのいい奴

名栗の岩場、河又の「いきの良い奴」 アプローチを終えると正面に見えてくる看板ルート。 気持ちよくオンサイトを狙え、アップルートにも最適です。 注意点は1ピン目が高く、落ちると大事故に繋がる可能性があるので、自信がない場合は木からスリングを出すか、トップロープから始めるほうが良いと思います。 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

アリゲーター

名栗の岩場、河又の「アリゲーター」 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

忍吉98

名栗の岩場、河又の「忍吉98」 スタートがいきなり難しいですが、慣れると快適なアップルートです。 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

地主

名栗の岩場、河又の「小作人 11b」 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について

モスグレイハンド

名栗の岩場、河又の「モスグレイハウンド 11d」 河又でのクライミングの際は、JFA(日本フリークライミング協会)のお知らせを参考にして下さい。 名栗・河又の岩場の利用再開について